昭和に活躍した人気AV女優30選まとめ

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今回は昭和に活躍した人気AV女優についてまとめています。

すでに平成→令和と移り変わっており、遠い昔のことのように感じますね。しかし、今のAV女優さんにも劣らない「初代単体女優」や「めっちゃ抜ける」レジェンド級のAV女優さんもいるのです!

松本まりな

昭和に活躍した人気AV女優30選まとめ

「松本まりな 公式Twitter」

1969年生まれの松本まりなは中学卒業後、高校進学せずに美容室で働き始めました。そんな松本まりなは1988年、19歳の時にオムニバス作品「THE セーラー服4」AV女優デビュー。新人にも関わらず、サザンオールスターズの「女神達への情歌」のPVに登場し、話題になりました。

松本まりなは1980年代末から1990年初めのAV黎明期に大活躍しましたが1990年に引退。引退の理由を後に、松本まりなはスカパーのインタビューで寿引退、結婚だったと述べています。

19歳でAVデビューし21歳で結婚引退した松本まりなでしたが、2011年に21年ぶりに復帰しました。復帰作品は3,000本売れるヒットになり、40歳を超えた松本まりなは人気熟女女優として再びブレイク。

松本まりなは2019年に再び引退し、現在はネット上で自前でデジタル写真集を作成発売しています。

松本まりな

松本まりな

松本まりな

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イヴ(神代弓子)

昭和に活躍した人気AV女優30選まとめ

1963年生まれのイヴは、AV女優としては1984年デビューですが、既にそれ以前から人気者でした。

新宿は歌舞伎町のノーパン喫茶に在籍していたイヴを、風俗情報誌「ナイトタイムズ」が掲載。その類稀なルックスの良さで、瞬く間にイヴは人気に火がつき、店の前に行列ができるほど人気沸騰。都内の大学では二百名以上の後援会が発足し、地上波テレビの「トゥナイト」では特集が組まれました。

新宿駅東口アルタ前で行われた「イヴ祭り」にて、数千人のファンを前にイヴは歌手デビューしています。ビデオに限らず、イヴはポルノ映画や地上波テレビのドラマにも出演するほど、一般的にも人気者でした。

そんなイヴでしたが人気絶頂の1987年、ビデオ制作会社社長と結婚し引退しましたが翌年には離婚。その後は地方局でレポーターをやっていましたが、ストリッパー転向後は、そちらも話題を集めました。

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菊池えり・菊池エリ

昭和に活躍した人気AV女優30選まとめ

1965年生まれの菊池えりは、10代後半より各種風俗を経て、当時流行りの裏ビデオに出演しました。1985年に正式に菊池えり名義でAV女優デビューすると、風俗で鍛え上げたエロテクが絶賛を浴びます。

94cmの巨乳の菊池えりは、スパンキング・アナル・スカトロなどハードなSMプレイも得意でした。人気・話題のそんな菊池えりは、デビュー翌年の1986年にはストリップデビューも果たしています。

菊池えりはストリッパーとして活動している時、一緒に踊っていた黒人ダンサーと国際結婚をしました。AV女優を事実上引退しグアムで生活に入り、寿引退となりましたが結婚生活は約3年ほどで終止符。

帰国後は六本木のアクトレスバーに在籍、AV復帰もしましたが、その後は風俗業に戻りました。

嫁の母 菊池えり

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早見瞳(吉沢有希子)

昭和に活躍した人気AV女優30選まとめ

1964年生まれの早見瞳は、1984年に吉沢有希子名義でAV女優デビューし、2作目で人気が爆発。その後、早見瞳に改名してからは愛らしいルックスで、AVの界アイドル的な存在になりました。

人気の早見瞳は、AV女優としては初のレコーディングやサイン会も行なった、今の時代の先駆者です。AV黎明期の当時としては早見瞳は息の長い活躍をしており、引退表明したのはデビュー4年後の1988年。

1989年にはストリッパーとして劇場デビューを果たしますが、1990年に再びAV業界に復帰しました。しかし、1990年になるとAV女優の数も増え業界も活性化してきた事もあり、再ブレイクはならず。

早見瞳は再び引退し、1995年に再復帰しますが翌年には完全にAV業界から身を退いています。

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桜樹ルイ

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1969年生まれの桜樹ルイは、一ノ瀬雅子名義で昭和の終わりの1989年にAV女優デビューしました。桜樹ルイは元々はアイドル志望で、「おニャン子クラブ」の最終選考まで残ったグラビアアイドル。

そんな桜樹ルイはAV女優志望の友人の面接についていった所、スカウトされキャッシュを積まれます。既にタレント・女優活動をしていた桜樹ルイは、CDデビューを交換条件にAV出演を了承しました。

1990年に「桜樹ルイ」名義で再デビューしたところ、本番アリのガチ内容も含め人気が大ブレイク。全国でのサイン会、ビデオショップでのファンの集いや数々の学園祭と、桜樹ルイは一時代を築きました。

AV引退復帰を繰り返し、タレント・一般女優としても活躍しましたが、フェイドアウトしています。

ビザールの花嫁 桜樹ルイビザールの花嫁 桜樹ルイ

ビザールの花嫁 桜樹ルイ

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林由美香(松中由美香)

昭和に活躍した人気AV女優30選まとめ

1970年生まれの林由美香は昭和の最後の年、1989年に小栗由美香名義でAV女優デビュー。その後、林由美香名義にすぐ芸名を変えているので、林由美香でオールドファンにはお馴染みです。

林由美香は正統派美少女のルックスながら、からみのハードプレイのアンバランスさで一躍大ブレイク。人気者になったのは良いですがすぐに親バレし、林由美香は一度引退しましたが1992年に復帰。約200本を超えると言われるビデオは勿論、低迷するピンク映画にも数多く出演し救世主になりました。

1997年、実際に不倫関係にあった平野勝之監督と東京から北海道の礼文島まで、自転車旅行を敢行。この旅行を記録した「自転車不倫野宿ツアー 由美香」のタイトルで劇場公開され、話題になりました。

そんな人気の林由美香でしたが、2005年に自宅で亡くなっているのが発見、死因は自然死だったそう。

おそれいります蒼奴夢の宴 愛と涙とおしっこしゃぶしゃぶの歓迎会 林由美香

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樹まり子

昭和に活躍した人気AV女優30選まとめ

1970年生まれの樹まり子は昭和の終わり、1989年に青木さえ子名義でAVデビュー後、樹まり子に改名。

昭和末期はAVの黎明期でもあり、またロマンポルノ・ピンク映画人気の末期の時代の転換期でした。当時は「擬似結合」が珍しくなかった中、樹まり子は本番をやっていたのでカリスマ的人気がブレイク。1990年の活動休止までの2年間で、AVのみならず成人映画も含め50本以上の作品に出演しました。

そんな樹まり子でしたが人気絶頂の1990年にAV活動休止、雑誌のコラムの執筆、インタビュアーに転身。樹まり子はこの時期、AV男優の加藤鷹と一緒に暮らしていましたが、結婚に至る事なく破局しました。

その後は1992年に樹マリ子と改めAV女優に復帰、1994年まで活動しましたが引退後は姿を消えました。2016年現在の情報では、樹まり子は普通の仕事をしているそうで、パートナーはいるが、独身だそう。

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八神康子

昭和に活躍した人気AV女優30選まとめ

1962年生まれの八神康子は、元々はビニ本、SM雑誌などで活動していたモデルでした。1983年「隣のお姉さん」が読者人気投票1位になり、同名ビデオでデビューした最も初期のAV女優です

当時のロマンポルノ・ピンク映画、黎明期のビデオと、八神康子はその全ての仕事に呼ばれています。人気の八神康子は地上波のテレビドラマにも出演し、レコードも発売されるほどの時代の寵児。

更にデビュー当時から一貫してオナニーをメインとしており、八神康子はオナニーの女王と称されました。「第1回ビデオクイーン・コンテスト」で初代クイーンに輝き、その後3年連続でその座を守りました。

そんな八神康子は1992年頃まで活動を続けましたが、引退声明を出す事もなくフェイドアウト。

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竹下ゆかり

昭和に活躍した人気AV女優30選まとめ

1965年生まれの竹下ゆかりは、沖縄から上京し歌舞伎町のファッションヘルス店で働き始めました。1984年のAVデビュー作は、歌舞伎町のファッションヘルス店「イル・エル」のエルザ嬢として出演。

AV監督にスカウトされ「私を女優にして下さい。何でもやります」で本格的なAV女優デビューしました。

AV誌「オレンジ通信」の1985年度認定モデルの読者人気投票で1位、第5回ビデオクィーン大賞も受賞。竹下ゆかりは可愛さ清潔感を売りにした初の単体女優、初めてテレビ出演したAV女優と言われています。

1988年にはストリッパーとして地方巡業もしましたが、正式な引退発表のないままフェードアウト。竹下ゆかりは復帰も風俗転身の噂もないまま、マスメディアに全く登場することなく今に至っています。

 

渡瀬ミク

昭和に活躍した人気AV女優30選まとめ

1964年生まれの渡瀬ミクは、ホテトル嬢をしていたところをスカウトされ、1983年に裏本に出演。ロマンポルノ、ビニ本・裏本の時代に、渡瀬ミクの美貌は当時の裏本モデルの水準を超越していました。

渡瀬クミの愛らしい容貌とプロポーション、ハードな描写は話題沸騰になり「裏本の女王」の名を獲得。当時はロマンポルノ・ピンク映画と違い、ビデオは海のものとも山のものともわからない存在でした。

そんな時代背景の1984年に、渡瀬ミクはマリア名義でビデオデビュー後、渡瀬ミクとして本格デビュー。1987年に惜しまれつつ引退しましたが、人気は根強く2001年には主要作がDVD化されるほどでした。

2011年、渡瀬ミクは24年振りに雑誌のヌードグラビアに登場し、雑誌のインタビューに答えています。引退してからの渡瀬ミクは結婚・出産そして離婚、現在は再婚相手と都内でふたり暮らしをしているそう。

口に出してもいいわよ

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小林ひとみ

昭和に活躍した人気AV女優30選まとめ

1963年生まれの小林ひとみは、1986年に松本かおり名義で写真集・イメージビデオでデビュー。

時代は後にバブルと命名された頃で、ロマンポルノとピンク映画の衰退、AVの黎明期でした。その後、小林ひとみ名義で発売したデビュービデオが大ヒットし、当時のトップAV女優に君臨。今では当たり前のAV女優という職業、呼び名を一般的にしたのは、小林ひとみだと言われています。

小林ひとみは当時、写真集やビデオだけでなく一般映画や地上波テレビにも出演するほどの大人気。そんな人気絶頂の最中の1989年、小林ひとみは事務所社長と結婚し休業宣言、ファンを落胆させました。

1998年には本格復帰し、変わらぬ容姿で熟女女優として人気を集めましたが、2003年に引退宣言。小林ひとみは2009年に銀座の高級クラブでママを始め、2019年にはオープン10周年を迎えました。

中川えり子

昭和に活躍した人気AV女優30選まとめ

1963年生まれの中川えり子は1985年、三橋江梨子名義でにっかつロマンポルノで映画デビュー。

当時はロマンポルノ・ピンク映画、そしてビニ本・裏本が主流で、ビデオはまだ黎明期でした。1986年に発売された写真集では、剃毛することなく腋毛を披露しており、腋毛の先駆けと言えます。

AV出演してから、その美貌もさることながらハードプレイをこなしたことでもファンを集めました。桐島恵・佐藤えり子・中川エリコ・中川絵里・中川絵理と名義を経て、中川えり子を名乗ります。

1986年に発売されたAV作品の売上ランキングで、小林ひとみを押さえ中川えり子は1位を獲得。そんな人気の中川えり子でしたが、引退声明なきまま1988年を境にフェイドアウトしています。

美穂由紀

昭和に活躍した人気AV女優30選まとめ

1969年生まれの美穂由紀は、一般女優志向でしたが1987年にAV女優デビュー。AVデビューのきっかけは、インタビュー記事のなかで「友達にAVを紹介された」と答えています。

読者モデル経験もあった美穂由紀は、デビュー当時から抜群のルックスで高い人気を誇っていました。美穂由紀は当時、AV女優としては異例の7冊ものグラビア写真集を発表し、そのどれもが大ヒット。

美穂由紀はAVに限らず、一般映画や地上波テレビ番組にも出演する幅広い活躍をしていました。人気絶頂の1988年には、雑誌「ビデオボーイ」の年間人気No.1に美穂由紀は選出させています。

1992年になるとAV女優を引退、ポルノ映画への出演が増えましたが、その後はフェイドアウトしました。

東清美

昭和に活躍した人気AV女優30選まとめ

1967年生まれの東清美は、1987年にAV女優デビューした80年代後半を代表するアイドルAVの1人です。

「お尻にさそって」「尻モノ狂い 後ろからいじめて」といったタイトルで分かる通り、東清美は美尻。チャームポイントの美尻が人気を集め、1988年には30本以上の作品、写真集5冊も発売されました。

そんな人気の東清美でしたが、絶頂期の1988年にAV男優の臼田健治と結婚し引退。東清美の引退作は、臼田健治との共演「東清美の尻めつれつ サヨナラの向こう側』でした。

斉藤唯

昭和に活躍した人気AV女優30選まとめ

1968年生まれの斉藤唯は、1987年にAV女優デビューした80年代後半を代表するアイドルAVの1人です。

斉藤唯はAVデビュー前は伊勢丹に勤務し、会社案内用のパンフレットのモデルもやっていました。

3人組のAV女優アイドルグループ「RaCCo組」の、斉藤唯は結成から自然消滅までの唯一のメンバー。

人気絶頂の1989年にAV引退後、YUIに改名し歌手として「新宿音楽祭」で銅賞を受賞しています。その後はフェイドアウトし、復帰などもなく現在に至っています。

高樹陽子

昭和に活躍した人気AV女優30選まとめ

1967年生まれの高樹陽子は、1986年にAV女優デビューしました。端正な顔立ちとスレンダーながら色っぽい体が、アダルトビデオ創生期に人気を集めたAV女優です。

時期的にロマンポルノ・ピンク映画とビデオの転換期なので、にっかつロマンポルノの作品にも出演。高樹陽子は東映映画の「悲しきヒットマン」「激動の1750日」にも1989~1990年、出演しています。

そんな高樹陽子は引退発表する事なく1989年にAV女優を引退、芸能界からもフェイドアウトしました。

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葉山みどり

昭和に活躍した人気AV女優30選まとめ

1969年生まれの葉山みどりは、1987年に南風ひろみ名義でAV女優デビューし、後に葉山みどりに改名。作品名「微熱・美少女」の通り端正な顔立ちと、Dカップ88cmの巨乳のギャップが人気になりました。

葉山みどりは、AV女優によるアイドルグループRaCCo組のメンバーでしたが、アルバム発売前に脱退。原因は交通事故による活動停止でした。

人気の葉山みどりは、地上波のテレビドラマにも出演していたほどですが、そのままフェイドアウト。平成になった1993年に、日高はるみ名義で復帰しましたが大きな活躍はできませんでした。

アリスの部屋 澪(したたり) 葉山みどり

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豊丸

昭和に活躍した人気AV女優30選まとめ

1967年生まれの豊丸は(1965年生まれ説もあり)、1988年にAV女優デビューしました。豊丸は、当時としては珍しかった自ら感じまくり積極的に男を求める猥褻演技で、一躍脚光を浴びました。

最強の淫乱AV女優として、1988年から89年にかけ、豊丸はAV界に淫乱ブームを巻き起こしています。女性器に大根挿入やフィストファックなどの過激な行為で、昭和の終わりに豊丸は一時代を築きました。

人気の豊丸は地上波の深夜番組で、当時人気だった「オールナイトフジ」でも自身のコーナーを持つほど。更には人気バンド、サザンオールスターズの「シュラバ★ラ★バンバ」のPVにも出演していました。

1990年のAV引退後はストリップ出演や、六本木で多くのAV女優が在籍したバーのママとして活躍。豊丸はその店の常連のサラリーマンと結婚し、4人の子供のママになっているそうです

淫花帝国 豊丸

⇒淫花帝国 豊丸

冴島奈緒

昭和に活躍した人気AV女優30選まとめ

「冴島奈緒 公式Twitter」

1968年生まれの冴島奈緒はティーンエイジャーの頃に1985年、グラビアモデルとしてデビュー。冴島奈緒は地上波の人気深夜番組「11PM」のレポーターとして登場し、人気がブレイクしました。

そんな冴島奈緒は1987年にAV女優デビューすると、スレンダーな体と巨乳が話題になりました。

AV女優によるアイドルグループRaCCo組のオリジナルメンバーでしたが、病気でデビュー前に離脱。その後はVシネマ等に活動を移し、ロックバンドのボーカル、執筆活動等の多彩な活動を行っています。

ビューティカウンセラー等の実業家でもありましたが2012年、癌により44歳で他界しました。

冴島奈緒 大全集

⇒冴島奈緒 大全集

前原祐子

昭和に活躍した人気AV女優30選まとめ

1967年生まれの前原祐子は(1966年説あり)、短大の保育科在学時に新宿でスカウトされました。1987年にAV女優デビューしましたが当初はブレイクせず、人気を得るには少し時間がかかっています。

当時のAV女優の常套でしたが、前原祐子もビデオだけでなく、ロマンポルノ・ピンク映画にも出演。写真集も3冊発売し、1988年になるとそのロリ系の顔立ちとぽっちゃりボディが人気になりました。

人気がピークを迎えると、地上波の人気深夜番組「オールナイトフジ」にもレギュラー出演しています。

人気の前原祐子は歌手デビューも果たし、1989年には一般女優への転身を目指しAVを引退しました。その後は芸能界で大きな活躍ができないまま、フェイドアウトしています。

立原友香

昭和に活躍した人気AV女優30選まとめ

1968年生まれの立原友香は、1987年にAV女優デビューした昭和末期を代表する美少女AV女優。童顔とアンバランスな巨乳、笑顔の時に見える八重歯がチャームポイントの立原友香は人気になりました。

当時の人気雑誌「スコラ」「平凡パンチ」「週刊宝石」などのグラビアを飾り、単独写真集もブレイク。立原友香は地上波テレビも、「タモリ倶楽部」「スケバン刑事」「独占!女の60分」に出演していました。

そんな立原友香は、わずか2年で18億円を売り上げましたが、1988年にはAV女優を引退しています。

秋元ともみ

昭和に活躍した人気AV女優30選まとめ

1967年生まれの秋元ともみは、高校在学中に原宿でスカウトされ、ファッションモデルとしてデビュー。1986年、全日本ビデオソフト協会主催「ビデオクィーンコンテスト」で審査員特別賞を受賞しました。

そんな秋元ともみは同年4月にAV女優デビューしますが、3本目まではセックスシーンのない作品。後年、秋元ともみはフェラシーンもないので「これで抜いてもらえるのかな~?」と、心配したそうです。

秋元ともみの不安をよそに、卒業三部作といわれるデビューからの3本はいずれも2万本に迫る大ヒット。1987年に入ると芸能界へ進出、「オールナイトフジ」のレギュラーを務めたり映画にも出演しました。歌手デビューも果たし、学園祭シーズンには多くの大学でステージに立ちましたが、1989年には引退。

秋元ともみは2017年の「週刊ポスト」で、「私は元気に過ごしています」と近況を報告しています。

 

かわいさとみ

昭和に活躍した人気AV女優30選まとめ

1969年生まれのかわいさとみは、AV女優デビュー前に水着、ヌードグラビアでデビューしています。

当時流行りのアイドル雑誌「Momoco」から派生し、生まれたテレビ番組「モモコクラブ」にも出演。初の写真集となった「花・図・鑑」は、若干17歳にも関わらずヘアヌードを披露、話題になりました。

1986年のAVデビュー作は、かわいさとみ唯一のカラミのシーンが収録された作品ですが、内容はソフト。それでも16,000本という爆発的なセールスを記録し、ビデオ売り上げランキングTOP10入りしています。

アイドル人気のかわいさとみは、1988年にはシングルとアルバムを発表し歌手としてもデビュー。全国キャンペーンを展開し学園祭にも出演しましたが、1992年を最後に、表舞台から姿を消しました。

麻生澪

昭和に活躍した人気AV女優30選まとめ

1968年生まれの麻生澪は1986年、AV女優デビューするとスレンダーで都会的な雰囲気が注目。デビュー作「秘蜜のしたたり」は、当時としてはかなり珍しいレズ作品、それもソフトなものでした。

そんな麻生澪は活発な写真集・グラビア活動の結果、人気はブレイクし多くの単体作品を残しました。アイドル系AV女優のグラビアからヌード発表、そしてAVデビューという流れはこの頃に誕生しています。

人気が上昇するとともに麻生澪はビデオ・グラビアだけに止まらず、地上波のバラエティ番組にも進出。「タモリ倶楽部」においては、「愛の山嵐」というコーナーで女子高生役を演じて人気が爆発しました。

麻生澪は大体的な引退興行をする事なくフェイドアウトしましたが、結婚の為の引退だったようです。

早川愛美

1967年生まれの早川愛美は、18歳の頃には高田馬場のファッションヘルスに在籍していました。人気の風俗嬢、早川愛美は地上波の深夜番組に取り上げられ、風俗界のアイドルとして話題沸騰。1985年に「ヒロイン・愛美」という同一タイトルのビデオと写真集でデビューし、AV女優になりました。

既に風俗の人気者からAV女優になり人気がブレイクしていたイヴに続く、早川愛美は風俗出身の人気者。早川愛美は1985〜1986年の2年間、雑誌「ビデオボーイ」の読者投票で、連続1位に輝いています。

1987年にはレコードデビューし、5校の大学の大学祭でコンサートツアーを決行するほどの人気でした。1988年には芸能人とのスキャンダルも続きましたが、1989年になると負傷もあり徐々に人気が下降。

早川愛美は1990年に引退しましたが、復帰する事もなく風俗に戻ったとも聞かず現在に至っています。

葉山レイコ

昭和に活躍した人気AV女優30選まとめ

1969年生まれの葉山レイコは、中学生の頃から女優をやりその後はCMや歌手デビューもしました。そんな葉山レイコでしたが、ブレイクする事なくグラビア中心の仕事を地道に続けています。

1988年、18歳の葉山レイコの転換期は、雑誌「オトメクラブ」誌上での初ヌードを披露でした。翌月にも雑誌「週刊プレイボーイ」の巻頭グラビアを飾り、注目を集めた葉山レイコはブレイクします。

この後、葉山レイコ唯一のAV作品「処女宮 うぶ毛のヴィーナス」に出演、大ヒットとなり人気爆発。葉山レイコはAV女優にならず、地上波のテレビドラマや映画に出演し、芸能活動を充実させました。

葉山レイコは2014年に6歳年下の一般男性と結婚、2021年4月現在も芸能活動は続けております。

森村あすか

昭和に活躍した人気AV女優30選まとめ

1968年生まれの森村あすかは、ビデオ黎明期の1988年にAV女優デビューし1989年に引退しています。身長153cmでバストが82cmと小ぶり、そして童顔の森村あすかは元祖ロリ系のAV女優でした。

森村あすかは、元々は声優を目指していたそうで、声がアニメ声という事もありOVAにも出演。人気のエロ雑誌「アップル通信」の表紙も飾っていますし、写真集も2冊出版されていた人気者でした。

そんな森村あすかなので1990年には早くも復帰し、ショートカットのAVアイドル人気はまだまだ健在。復帰後は、AV女優アイドルグループ「RaCCo組」の最後のメンバーになり、CDも発売しています。

更にビデオだけでなくピンク映画にも出演していた森村あすかでしたが、1991年には完全引退しました。

小沢奈美

昭和に活躍した人気AV女優30選まとめ

1971年生まれの小沢奈美はオムニバスAVへの出演を経て、昭和の最後の年、1989年に単体デビュー。小沢奈美は丸顔と美少女系の風貌、アイドル然とした雰囲気で、たちまち売れっ子AV女優になりました。

小沢奈美はメーカーに営業回りしなくても、向こうから出演オファーが来ててすぐにスケジュールが満杯。当時の小沢奈美のマネージャーはこう豪語するほど、当時の彼女の人気は格別なものだだったと言えます。

そんな小沢奈美も、自分の出演したビデオ、業界誌や雑誌全てに目を通し研究しているという努力家。ファンサービスも徹底して行ったそうで、短いAV活動期間でしたが単体作品だけで30本出演しています。

小沢奈美は大々的な引退表明や興行も行わず、1991年上旬を最後にフェイドアウトしたAV女優でした。

松坂季実子

1969年生まれの松坂季実子は昭和の最後の年、1989年にAV女優デビューしています。大妻女子短期大在学中だった松坂季実子は、AVは就職前に1本のみ出演の予定だったそうです。ところが人気がブレイクしたため、周囲に出演がばれたこともあり、そのままAV女優になっています。

そんな松坂季実子は、後にバブルと命名された時代、AV黎明期の注目のAVスターの一人でした。AV監督の村西透は後年、1作あたり1億円の収益をもたらすほど貢献してくれたと述べているほどです。

松坂季実子はAVだけでなく、雑誌「週刊大衆」で長期連載を持ち、地上波テレビの深夜番組にも出演。1990年にはテレビドラマにも本格進出し、同年夏には早くもAVを引退してタレントに転向しました。

松坂季実子は、ありがちなAV女優復活もないまま、1991年の春には完全に芸能活動も引退しています。

黒木香

昭和に活躍した人気AV女優30選まとめ

2019年、全世界190カ国でNetflixで配信されたドラマ「全裸監督」で、再び脚光を浴びている黒木香。

1965年生まれの黒木香は「全裸監督」のモデル、村西透監督に見出され1986年にAVデビューしました。現役の横浜国立大生、ボーボーの脇毛、丁寧な言葉遣いが注目され、地上波テレビにも引っ張りだこ。

そんな今や伝説の黒木香ですが、実際のAV女優活動は1986年の1年間だけで、主演作品は3作品のみ。恋愛関係にあった村西透と別れたあとはAV女優を引退したので、人気も話題性も一過性のものでした。

その後の黒木香は1994年、宿泊先のホテルの2階ベランダから転落、自殺未遂と書き立てられました。更に2004年、引退後の再版がプライバシーおよび肖像権の侵害に当たるとして訴訟を起こしています。出版社・ビデオ販売会社を相手取ったこの訴訟は、2007年、黒木香が勝訴したと報じられました。

昭和に活躍した人気AV女優30選まとめ

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以上、昭和に活躍した人気AV女優30人をまとめました

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